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鈴川エディタ
小さいメモリで超巨大テキスト(100GB)を編集できる世界唯一のテキストエディタ
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鈴川エディタ コメントリスト
鈴川エディタ
に寄せられたコメントの一覧です。
No.2
2008-01-22 13:55:47 leo70s
評価:
評価=2
コメントタイトル:
他製品より遙かに面倒で融通が利かない為、100GB対応の意味なし!
コメント内容:
他の多くのエディタと異なり本作では、バイナリデータを1バイトでも含むファイルは何をしても一切編集不可。
(単なる内容確認すら非常に面倒。ヘルプにも"その表示から何も得ることはできません","時間の無駄です"とまで明記されてるほど)
しかし現実問題として2GB以上の巨大ファイルをテキストエディタで開く機会があるとすれば、多少なりとも制御コードを含む業務用データやzip,aviなどバイナリファイルを強引に対象とするケースが主体となるはず。
あのMIFESが1994年発売のDOS用Ver5.5から既にバイナリ確認/編集機能を搭載しているのも決して無意味ではありません。
そもそも対応OSをWinXPに絞った(実際、Win2000上ではファイルを開く時間がXPの5倍以上かかる上にランタイムエラーが発生したりアンインストール時にソフトウェア例外エラーまで発生する)割には、他の有料ソフトに比べてWinXP上での速度,安定感,信頼性がイマイチ。
折り返しをOFFにして横スクロールさせた場合、ワードパッド(但しWinNT4.0用のみ),EmEditor(ver7.00以降)では一行あたり半角ASCII文字110万桁以上でも難なく編集操作できましたが、本作では約20510桁目(別の環境では更に異なる様子)のあたりからカーソルが思い通りに動かなくなるようです。
カーソル動作設定も初期状態ではメモ帳,ワードパッドなどと異なる上に設定変更も意外と骨が折れる為、他のソフトに慣れてるほど辛い。
タグジャンプ機能は秀丸,サクラエディタ,K2Editor,DOS版MIFESなど他のソフトで有効だった書式を流用できない点が個人的に不満。
結論:本作を選ぶより、EmEditor(ver7.00以降)の購入を素直にお勧め。但し人によっては以下をお勧め。
・95〜Vistaの幅広いWindows環境での高速安定動作や信頼性を求める人には秀丸
・バイナリデータの扱いをより重視する人にはMIFES
最後に作者へ。
これだけの物を一人で作り上げた技量は感心しますが、こんな融通の利かない100GB対応が現実問題として何の役に立つのでしょう?
秀丸の7割強にも及ぶ値段を付けて同じ土俵で勝負するからには、各機能の意味をもう少し考えてほしかった。
No.1
2007-02-02 19:09:23 わんほ
評価:
評価=4
コメントタイトル:
大容量ファイルでも快適操作
コメント内容:
メモ帳で開くと読み込みに十数秒掛かってしまうtxtファイルでもすばやく開くことができます。
数百行、数千行でも全くストレス無く操作できていい感じです
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